長い間沈黙していました
なにをしていたのかって?
日々の仕事、をこなしながら、いろいろな事を考えていました
今のテーマは「夢を見つめる」 です
夢=会社の理念+自分自身の目的 のようなもの
心の奥の事をベースにした、そうですね、価値感からスタートしたとこらへん の ことです
その中で、ひとつ見つけたことがあります
3年前ぐらいから気にしていた事なのですが
「感性価値」という考え方
きょうみのあるからは、こちらから
感性価値デザイン展
家造りに家守りに今、求められるものが見えてきたました
今まで、なんとなく こうじゃないかな ておもっていた事に今自信がわいてきました
こんなフレーズが、書かれています
「いい製品」が成立する際に特徴的なことは、作り手側にメッセージ性の強い「もの語り」があり、
使い手側に何らかの「感動」や「共感」を持たれるという点にあります。
作り手の感性に由来するこだわりやスピリットが、製品に息づき生活者に語り始めるとき、
つまりは「もの語り」として生活者の感性に訴え、感動、共感、共鳴を得たとき、
それは特別の経済価値を生み出していきます。
「いい製品」を「いい住宅」に読み替えると、まさに自分の考えている事
ここに少し夢のようなものを見出した気がします
そうだ、物語のメッセージを発信していこう!
そう思った 10月10日の日曜日です。
感謝
2010年8月7日土曜日
2010年7月13日火曜日
2010年6月26日土曜日
2010年6月11日金曜日
2010年6月10日木曜日
徒然なるままに メッセージ
しばらく あいてしまいました
実は、ツイッターに少しはまって
といっても 無口なのですが…
さて、今日から少しづつ 私の ショートメッセージを書きます
~あなたの家は、
街の一部であることを忘れないでください
実は、ツイッターに少しはまって
といっても 無口なのですが…
さて、今日から少しづつ 私の ショートメッセージを書きます
~あなたの家は、
街の一部であることを忘れないでください
あなたの街の子供たちは、
あなたの家が景色となってそこで育っていきます~
質の良い住宅を大切に使おう という 国の政策もあるが
もともと、住宅は 街並みを造ってきた
この考えに立つと
ベージックな家がいいと思いませんか?
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